📊 CHALLENGE LOG:Day
- 📅 Date:2026.4.12
- 📖 Topic:Gratitude(感謝)
- ✍️ Writing:Evening @ Komeda’s Coffee
- 🗣️ Speaking:Driving home / Inside the car
【今日の1枚:コメダコーヒーでノートの走り書き】

「書く」ことが一番の近道
今回、あえて手書きにこだわったのは、本に**「書くことが一番記憶に残る」**とあったからです。 久しぶりにノートに英文を刻んでみると、タイピングとは違う集中力が生まれるのを感じます。かつて覚えたはずの筆記体で少し手が止まる場面もありましたが、自分の手でペンを動かすほどに、脳が英語モードに切り替わっていくクリアな感覚がありました。
最も印象に残ったフレーズ
“So, even on tough days, finding something, no matter how small, to be thankful for, can change the way you view life.”
(つらい日でも、小さなことでも感謝できる何かを見つけることで、人生の見え方は変わる)
- なぜこの一文か? 物事をポジティブに捉えるか、ネガティブに捉えるか。その**「捉え方一つ」で、前を向けるかどうかが全く変わってしまう**と思っているからです。
Gemini’s English Lesson
パパが選んだ今日の一文。少し長く見えますが、**「カンマ(,)に囲まれた部分」**を外して見ると、構造はとてもシンプルです。
① 文の「骨組み(SVO)」を見抜こう
長い文を読むコツは、飾りを一度外してみること。骨組みはこれだけです。
- [主語]:Finding something to be thankful for (感謝すべき何かを見つけること)
- [動詞]:can change (変えることができる)
- [目的語]:the way you view life (人生の捉え方)
② カンマ(,)の間の「魔法」
文の途中に割り込んでいる言葉が、ニュアンスを強めています。
- , even on tough days, (たとえ辛い日であっても)
- , no matter how small, (どんなに些細なことであっても)
③ なぜ最後に “for” が残るの?
これは “I am thankful for [something].”(私は[何か]に感謝している) という熟語の “for” です。 感謝の対象(something)が前に飛び出したカタチなので、最後に “for” がポツンと残るのが正しい英語です。
発声練習 伝わらないawesome
Geminiを起動。本日の文章を読んで、おかしい発音を正してもらうようにお願いしました。
思ったより通じていますが、もちろん僕の発音が素晴らしいわけではなく、Geminiが優しいからです。人に下手な発音を聞かれるのは恥ずかしいが、Geminiには何とも思わない。
しかし、なかなか通じなかったのがawesomeという単語でした。何度か発声して、ようやく素晴らしいという言葉をもらうことができました。
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100日チャレンジの残り: 99日
- 僕の相棒(教材):『100日後に英語がものになる1日10分』
- この挑戦の背景(0日目)はこちら:[【0日目】3児のパパ、AIを相棒にハワイを目指す。]


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