📊 CHALLENGE LOG:Day 2
- 📅 Date:2026.4.13
- 📖 Topic:Conquering Adversity(逆境に打ち勝つ)
- ✍️ Writing:Lunch Break @ Office Desk
- 🗣️ Speaking:Late Night @ Bath Time
今日の1枚

今日の一文
“So, go ahead, give yourself a break and let loose a few laughs.” (さあ、思い切って一休みして、何度か笑ってみよう。)
■ この一文を選んだ理由: 最近、疲れた時に無理して頑張るよりも、少し休んだほうがいいと思うことが増えてきました。ただ休むだけでなく、笑ってみるともっと元気になれそうな気がして、この言葉が今の自分に一番しっくりきました。
Gemini’s English Lesson:今日の一文を解剖!
2日目のこの文章には、自分をいたわるための素敵な表現が詰まっています。
- give yourself a break(一休みする・自分を許す) 直訳すると「自分に休憩を与える」ですが、心理的には「自分を追い込まない」「肩の力を抜く」というニュアンスです。ハワイ旅行の準備で忙しい時こそ、自分に言い聞かせたい言葉ですね。
- let loose((感情などを)解き放つ) 「放つ」という意味の “loose” を使って、抑えていた笑いや感情をパッと出す様子を表します。
【発音のポイント: “laughs” の「L」】 お風呂での練習中、Geminiから “laughs” の「L」の発音について指摘がありました。
- Lの発音:舌の先を上の歯の付け根にしっかり押し当ててから弾きます。
- Rとの違い:「R」は舌をどこにもつけずに喉を鳴らす音。今回の “laughs” は「L」から始まるので、意識して「前歯の裏を弾く」ようにすると、Geminiに褒めてもらえます!
深夜のお風呂にて:密やかな「ラ、ラ、ラ」
スマホを防水ケースに入れてお風呂に持ち込んでいます。本は持ち込めないので、該当のページをコピーしています。
今日は「L」の発音に苦戦しました。Geminiに「今の laughs は R に聞こえたよ」と言われるたびに、お風呂場で一人「ラ、ラ、ラ」と舌の位置を確認。最後に「Great! That sounds very natural!」と言われた時は、思わず一人で「let loose a few laughs(わははと笑う)」を実践してしまいました。
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100日チャレンジの残り:98 日
僕の相棒(教材):『100日後に英語がものになる1日10分』
この挑戦の背景(0日目):【Day0】3児のパパ、AIを相棒にハワイを目指す。
昨日の記録(1日目):【Day 1】ハワイへの「最初の一歩」。英語の勉強、スタート。


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